// Reactコンポーネントを書く場合、お作法としてreactのインポートが必要(React17のアップデートでJSXを使用するだけの場合は記述不要になった)
import React from "react";
// htmlにコンポーネントを反映するために、react-domをインポートする
import ReactDom from "react-dom";
// Reactでは関数を使用して画面の要素であるコンポーネントを表現していけるので、アロー関数を書いていく
const App = () => {
return (
<>
<h1>こんにちは!</h1>
<p>お元気ですか?</p>
</>
);
};
// Appをコンポーネントとしてレンダリングする
// 第一引数にレンダリングしたいコンポーネント、第二引数に反映箇所を指定する
ReactDom.render(<App />, document.getElementById("root"));
jsxはjavascriptの中にHTMLを書いていく。
ファイル拡張子はjsxとする。
returnの内容が複数になる場合は()で囲う必要がある。
returnしていく内容は1つのタグで囲わないとエラーになるので、フラグメント(<></>)で囲ってあげる。